【建築・土木・組立工事補償制度】労災互助会における最近の主な支払事例

※これらは事例であり、実際の事故によって支払額は異なります。
【建築】
【事故日】2015年9月  【支払額】1,981千円
住宅新築工事で、近くの河川が氾濫し引き渡し直前の家屋が床上まで浸水した。
【建築】
【事故日】2015年7月  【支払額】17,001千円
中学校の校舎新築工事で、2階部分の生コン打ちをする際、型枠を支える足場が倒壊し建築中の建物を壊した。
【建築】
【事故日】2015年9月  【支払額】4,341千円
台風の強風で、漁港の加工施設建設現場の資材が破損した。
【土木】
【事故日】2015年9月  【支払額】8,152千円
台風に伴う大雨で上流から土石流が発生し、施工箇所に流入した。
【土木】
【事故日】2015年9月  【支払額】4,880千円
集中豪雨に伴う用水路の増水で道路工事現場が流された。
【土木】
【事故日】2016年1月  【支払額】5,286千円
圃場整備工事で、集中豪雨により建設中の擁壁が崩れた。
【組立】
【事故日】2015年9月  【支払額】10,034千円
台風による大雨で太陽光発電所組立現場の斜面が崩れ土砂で埋まった。
【組立】
【事故日】2016年2月  【支払額】2,731千円
太陽光発電所組立現場で送電用ケーブルを盗まれた。
【組立】
【事故日】2015年9月  【支払額】414千円
大雨で工事中のポンプが水没した。
事故がおきた場合の手続き
労災互助会事故例
詳しいパンフレットはこちらから